One Drop Magazine
One Drop Magazine Title

No.75 No.75 飯田 直美さん
No.74 玉田 桐子 さん
No.73 郁美サリンジャーさん
No.72 檜高芳子さん
No.71 康 晶仁 さん
No.70 池本助夫さん
No.69 池本助夫さん
No.68 清水 浦安
No.67 清水 浦安
No.66 清水浦安
No.65 田中康夫さん
No.64 イステッキ純子さん
No.63 新谷直恵さん
No.62 ジュリアン・シャムルワさん
No.61 岡野弘幹さん
No.60 後藤由美子さん
No.59 山下晃彦さん
No.58 田村愛さん
No.57 黒田ユリ子さん
No.56 清水章代さん
No.54 渡辺 衣泉深(いずみ)さん

21世紀の生き方情報誌「One Drop Magazine」は、ワンドロップに心を合わせた考え方、生き方をしてご活躍されている方々をご紹介しています。
毎月5日発行 全20ページ
1冊 400円 +税 / 年間購読料 4800円 +税 (1か月1冊)

2021年 2月号 No.75
No.75 飯田 直美さん
No.75 飯田 直美さん

内容紹介

One Drop Magazine 2021年2月号No.75

・真時代の地球、明日を見つめて ― スペシャル・トーク/治療家 衣笠鎮守の杜プロジェクト代表 山田 靖子さんを迎えて 1「2021年は二者択一の時代 コロナ禍で生きるか、コロナ福で生きるか」清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕 なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)、インタビュー 新谷直恵

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/お雛様はかくも語る

・天風人語 74/質問者 飯田 直美 さん
「天風先生、いつもこちらのコーナーを通してワンドロップへの心の合わせ方をご教授頂き有難うございます。私は昨年の暮れに、清水さん愛宕さんよりAlpha Omega Palladium「真人生に生きる」講座を受講させて頂き、改めて「ワンドロップに心を合わせる」ことを学ぶことができ、益々広がるコロナ禍でもしっかりとワンドロップからずれることなく日常を送っております。現在、花屋さんと介護職のダブルワークをしておりますが、職場のスタッフはほとんどの方がテレビのコロナ情報に振り回されて不安を抱えている様に感じます。世間ではテレビの情報こそが真実と思っている方が多いのではないでしょうか?不安を煽る情報を前にして、私自身は同調できず、自分と周囲の反応に温度差を感じます。それはどう付き合って行けば良いでしょうか?また、不安に思う方に対して、どんな情報をお伝えできたら良いでしょうか?」という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

・God Writer 新谷直恵の最近気づいたこと 予感・直観・霊感/AIに支配されない

・NEW! バート千種のトランスフォーメーション あなたが変われば世界が変わる/変身時代です! シュワッチ!トランスフォーメーション

・出世不動明王 よもやま話 第27回

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2021年2月号No.75』


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2021年 1月号 No.74
玉田 桐子 さん
玉田 桐子 さん

内容紹介

One Drop Magazine 2021年1月号No.74

 

・真時代の地球、明日を見つめて ― スペシャル・トーク/ニューヨークCRS代表 香咲 弥須子さんを迎えて 2「このカオスの時代をどのように生きていくか」清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕 なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)、インタビュー 新谷直恵

 

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/Know thyself ― 私は一体何者で、そして今、何をしているのか ― 日常をワンドロップの視点で活かすことについて

 

・天風人語 73/質問者 玉田 桐子 さん 

「天風先生、清水先生、明けましておめでとうございます。土の時代が終わり風の時代が始まった新年一番手に声を掛けていただき有難うございます。さて、私は、平日は会社員として営業事務の仕事をしています。ただ業務の配分が凄く偏ってしまっていて、この不景気で人員補充はされない為、他部署で産休者の空きの部分を「現在居るメンバーで仕事を回しなさい」ということで、異動させて人は減り、元々、多い業務は一層増えるという状況になっています。会社は無駄な業務をやめて改善しろと言うのですが、改善することを考える前に業務過多で心身が疲弊してしまい、たまに怒りが湧いてくることもあり、「こうしたい!」という思考を持つことも出来なくなります。日々が疲弊している為、予定なければ休みの日は起きれず、寝てばかりと、時間の使い方が勿体ない過ごし方をしてしまいます。「あれをやろう!」と思っても寝てしまう。この心身ともに疲弊しなくなる考え方、行動を教えていただきたいです。仕事も楽しみ、やりたいことにも挑戦出来るくらいの体、お金のゆとりが持てる様になりたいです」という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

 

・God Writer 新谷直恵の最近気づいたこと 予感・直観・霊感/お金とは何か

 

・出世不動明王 よもやま話 第26回

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2021年1月号No.74』


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2020年 12月号 No.73
郁美サリンジャーさん
郁美サリンジャーさん

内容紹介

One Drop Magazine 2020年12月号No.73

・真時代の地球、明日を見つめて ― スペシャル・トーク/ニューヨークCRS代表 香咲 弥須子さんを迎えて 1「このカオスの時代をどのように生きていくか」清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕 なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)、インタビュー 新谷直恵

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/主人の「断食宣言」から始まった、我が家の変化について

・天風人語 72/質問者 郁美 磯田 Salinger さん
「天風先生、清水さんこんにちは!私はハワイ島に住んでおります郁美 磯田 Salingerと申します。日々の生活で小さいハテナ?は色々あるのですが、最近は清水さんと愛宕さんのラジオを聴いていると答えがそこにあったりして、あまり大層な質問は無いのです。それときっと私のこの緩い性格上お答えをお聞きして一念発起で頑張るぞ!と思ってもせいぜい1週間、すぐガソリンが切れてしまうのです(笑)。天風先生にはコラッ!と言われてしまいますね。ですので今回は、わかったら楽しいなと思う質問をします!「なんで私はハワイ島に来たの?」と言うことです。私はバブル期に働いていた会社が社員旅行でハワイに来たのがきっかけで1994年にアメリカ人と結婚して、最初はオアフ島に住みましたが、99年私の意に反してどうしてもハワイ島に越さなければならなくなり(息子達がまだ小さかったし最初は本当に嫌でした)そのまま住み着いております。今では何処よりもハワイ島が好きですが!10年に1度くらいの割合で自分の意思とは関係ない所での現実的または精神的大きな変化が来るのですが、最近特に不思議なハワイ島との繋がりを感じます。ハテナがいっぱいです。私は今世あちらに帰る前に何かをする為にここに居るのでしょうか?人生色々考えても結局面倒になり、どうにかなるでしょ!と適当な所で切り上げてしまうので、詰めの甘い仕上がりになってます。あっ、でも今まで唯一緩めに続いているのは踊る事です。3歳から日本舞踊、あら、これも自分の意に反してでした!その後色々やって社員旅行で見たフラに感動してその後はいい感じでゆるい人生のお供になっています。よろしくお願いします。」という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生答える。

・God Writer 新谷直恵の最近気づいたこと 予感・直観・霊感/それぞれの自己実現を!

・出世不動明王 よもやま話 第25回

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2020年12月号No.73』


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2020年 11月号 No.72
檜高芳子さん
檜高芳子さん

内容紹介

One Drop Magazine 2020年11月号No.72

・今、この時に ― ワンドロップ・インタビュー/清水浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト発起人、Alpha Omega 生命科学総合研究所 所長)
「ワンドロップ・マガジン72号 6周年記念号をお届けします」

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/浦安さんの「トイレ現象」から考えたこと

・天風人語 71/質問者 檜高芳子 さん(ワンズウェイ株式会社取締役、フレグランス南青山代表)
『私は現在、波動調整カウンセリングをメインに活動しております。相談者のお話を伺い、身心魂のレベルで何が起きているかを見て、真心をもって寄り添ってまいりますと、自ずと癒しと進化成長が加速されるのを実感しております。そういった意味で、現在の困難や不運と思われることも、何らかの計らいが感じられ、まさにすべての事象が「全き善」であるように感じます。ただ、ここで引っかかることがあります。例えば、昨今の悲惨な事件や戦争などは、その霊的意味が何かあるに違いないと頭で考えても、被害者の心中を思うと「全き善」には違和感があります。また、古代エジプト神話やインドの聖典では、人間ではなく神々でさえ多くの殺戮をしています。これらの行為にも、肉体をもった3次元では計り知れない霊的な意味があろうかと肉的世界と切り離して捉えようとするのですが、殺戮を正当化してしまう気がして私の中ではしっかりと落とし込めません。絶対積極の精神で自分も周りもワンドロップに目ざめるよう活動していくとき、このような事象を感情や心のレベルでどの様に捉えたらよいのでしょうか。ご教示いただけますと幸いに存じます。』という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生答える。

・God Writer 新谷直恵の最近気づいたこと 予感・直観・霊感/初のOne Drop Land Festivalが開催されます

・出世不動明王 よもやま話 第24回

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2020年11月号No.72』


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2020年 10月号 No.71
康 晶仁 さん
康 晶仁 さん

内容紹介

One Drop Magazine 2020年10月号No.71

・今、この時に ― ワンドロップ・インタビュー/清水浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト発起人、Alpha Omega 生命科学総合研究所 所長)
「Alpha Omega 生命科学総合研究所が発足しました」

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/誰もがキリスト(救世主)の時代が来た

・天風人語 70/質問者 康 晶仁 さん(調理師・ととのえ師・庭づくり人・便利屋)
『このような機会に恵まれました事、感謝致します。自分に何ができるか?自分は何が得意か?自分がやっている事(仕事に限らず)に対して、周りに認めてくれる人がいるのに、自分はできていないと認められず、その事を受け取れない。そして、自分に対して価値や自信を持てず、自分の存在が人様の役に立っているのかと。そんな事を長い間自問自答してきました。自分のやっている些細な事にも誇りや自信を持って生きるにはどうしたら良いのでしょうか?』という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生答える。

・God Writer 新谷直恵の最近気づいたこと 予感・直観・霊感/国常立太神、大いに吠える!

・出世不動明王 よもやま話 第23回

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2020年10月号No.71』


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