One Drop Magazine
One Drop Magazine Title

No.90 三谷 計さん
No.89 内藤 明子さん
No.88 小林 弘子さん
No.87 長谷川 記子さん
No.86 福永 昌直さん
No.85 山下 晃彦さん
No.84 山下 晃彦さん
No.83 望月 麻矢さん
No.82 鵜飼 佳子さん
No.81 佐藤 尚起さん
No.80 川ヰ 亜哉子さん
No.79 山﨑 直さん
No.78 柳川 鎭国さん
No.77 田中 奈保子さん
No.76 深見 ふわりさん
No.75 飯田 直美さん
No.74 玉田 桐子 さん
No.73 郁美サリンジャーさん
No.72 檜高芳子さん
No.71 康 晶仁 さん
No.70 池本助夫さん
No.69 池本助夫さん
No.68 清水 浦安
No.67 清水 浦安
No.66 清水浦安
No.65 田中康夫さん
No.64 イステッキ純子さん
No.63 新谷直恵さん
No.62 ジュリアン・シャムルワさん
No.61 岡野弘幹さん
No.60 後藤由美子さん
No.59 山下晃彦さん
No.58 田村愛さん
No.57 黒田ユリ子さん
No.56 清水章代さん
No.54 渡辺 衣泉深(いずみ)さん

21世紀の生き方情報誌「One Drop Magazine」は、ワンドロップに心を合わせた考え方、生き方をしてご活躍されている方々をご紹介しています。
毎月5日発行 全20ページ
1冊 400円 +税 / 年間購読料 4800円 +税 (1か月1冊)

2022年 05月号 No.90
三谷 計さん
三谷 計さん

内容紹介

One Drop Magazine 2022年5月号No.90

・「ワンドロップに心を合わせて生きることがいよいよ必要不可欠な時代となった/倭姫命、霊人中村天風先生の思い ワンドロップを世界共通認識にする」清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)

・天風人語 89/質問者 三谷 計さん(株式会社ジェピコ 取締役営業本部長)
『新宿で創業50年の輸入商社と半導体開発を融合させたエンジニアリングカンパニーで取締役兼営業本部長を任されております。元々私は一匹狼的な存在で会社ではかなり浮いた存在でした。当時プライベートでも上手くいかない状況が続き、他にもっと自分の力を発揮できるところがあるのではないか、と転職を考えていましたが、ちょうどその頃2008年に入社した現在の妻にカッコ良い所を見せたいという一心で邁進し現在の立場まで引き上げられてしまいました。しかしながら、私はかなり楽観的かつ鈍感な性格な為、仲間達の心の闇や悩み、組織の欠陥など気づくことが出来ず、また計画策定や管理業務が得意ではないため、数々の失敗を経験して会社にも損害を与えてしまいました。 その悩みの中、妻と参加した「真人生に生きる」の講座を受け、誓詞文という心の基軸ができました。それにより自信が出来たのか、私の心に「日本人の世界観と世界の優れた人、物、テクノロジーを掛け合わせ、社会をより良い方向にアップデートする企業を経営したい」という強い想いが溢れだしました。そこで質問ですが、私はそれを実現するための手段として、今の会社にいるべきか、独立すべきか、欲張って両方やるべきか悩んでおります。アドバイスをいただけたら幸いです。さらには、生涯現役でいられるための心持ちも改めて御指導いただけるとありがたい限りです。どうぞ宜しくお願いいたします』という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/無力と無限力 ~命本体の声を聴く~

・バート千種のトランスフォーメーション あなたが変われば世界が変わる/天変地異と天地開闢が同時多発する2022年5月

・サン麻矢の White wings~大空を自由にはばたく白い翼をあなたに/ストレスなくして進化なし

・出世不動明王 よもやま話 第35回

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2022年5月号No.90


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2022年 04月号 No.89
内藤 明子さん
内藤 明子さん

内容紹介

One Drop Magazine 2022年4月号No.89

・「国常立太神から読者諸氏へ戦 争と平和を考える/ワンドロップに心を合わせて生きることがいよいよ必要不可欠な時代となった」  清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)

・天風人語 88/質問者 内藤 明子/カシュカシュさん
『天風先生、書物を通していつもお世話になり、ありがとうございます。私は和文化のテーマパークを作りたいと願い、長年本気で取り組んでき
ました。人種や信条を超えて、さまざまな人が心から交流できる場所を、物理的に作りたいと考えています。最近ようやく、基本的なスタンス
が固まってきました。と同時に、今まで縁のなかった人たちとのご縁が急に拡大しています。例えば、統一教会や創価学会など、世界的に巨大な
宗教の幹部に近い人などです。末端の信者の人たちは純粋に宗教的な生き方をされていますが、裏では資金がどう使われているか、恐ろしい噂も
あります。私が直接対面している人たちは、良い人なのですが、本人が知らないことも多いのではないかとも推測してしまいます。私は誰に対して
も「自分を信じる自分教です」と明言しています。宗教に入会して欲しいと頼まれたら、お金が発生しない限りにおいてはどこでも入会しています。
人間の友達も、神様の友達も、多いほうがいいかなと判断した上での入会です。「二元論を超えて、お互いに認め合う関係が平和を作る」と信じ
ているので、自分の行動が間違っているとは思っていないのですが、これから先、宗教を超えて心がつながりあえる関係を作るためには、何を意識し
ていけば良いのか、ぜひ天風先生にアドバイスをいただきたいと思いました。何卒よろしくお願いします。』という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/心のお片付けで人生はときめく

・バート千種のトランスフォーメーション あなたが変われば世界が変わる/戦いの終わり、その向こうにあるのは⁉

・サン麻矢の White wings~大空を自由にはばたく白い翼をあなたに 「好転反応は素晴らしき世界の扉」

 


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2022年 03月号 No.88
小林 弘子さん
小林 弘子さん

内容紹介

・「第4回ワンドロップ 約束の時代地球評議会に寄せて/急げ!霊魂本位で本然に立ち戻れ」  清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)

・天風人語 87/質問者 小林 弘子さん
「私は30代の頃から、自給自足生活に憧れる様になり、自分で作る、自分で出来る、ということに大きな喜びを感じる様になりました。定年を待たずに会社勤めをやめたのも、身体が動くうちにもっといろいろなことをやってみたいと思ったからです。そして、やや人間に対して苦手意識がある私は、人間よりも植物達や動物達と心を通わせたいと思っていました。また、清水さんの様に激痛という形ではありませんが、地球の痛み、自然界の嘆きを感じ、それは同時に人間に対する不信となり、涙することも多かったです。念願叶って、会社勤めをやめてから、数年のうちにいろいろなことをやってみることができ、広い敷地のついた家に引越し、沢や森がすぐ近くにある生活をしています。ここで私は自分の人生を使ってささやかな実験をしようとしています。経済至上主義や貨幣経済からなるべく距離を置き、清水さんが体験してこられた「もう一つの地球」の暮らしに近づきたいのです。清水さんが見てこられた地球は私が理想としていた世界そのものでした。しかし、こんな山奥でも、本当に自然を大切にして暮らしている人はいないに等しいです。皆、空き地や河原の草を刈り、元々の豊かな広葉樹林を伐って人工の針葉樹林とし、動物達の生息を脅かし、生態系の破壊はやみません。土中環境を壊したことに起因する土砂崩れを、コンクリートで固めて土中の水脈と通気を絶ち、微生物を生息できなくして更に環境を壊します。ニホンオオカミを絶滅させながら、神社では狼をご眷属様と奉っています。正に、「愚かな人間どもよ!」です。しかし、こんな風に、自分も人間でありながら人間に呆れてしまうのは責任を転嫁しているに過ぎないのでしょうか?この様な感情とどう折り合いを付ければ良いでしょうか?また、日本資本主義の父である渋沢栄一氏の提案で石灰岩が採掘される様になった為、故郷の武甲山は今でも毎日、無残に爆破され続けています。トヨタ自動車の社長は素晴らしいと言われますが、トヨタ車のセールスマンをしていた知人は同僚が自殺し、知人自身も定年前に辞職しています。皆が素晴らしいという物事も、私にはその裏のネガティブなものが見えてしまうのです。それは私の心の態度が積極的でなく、消極的だからなのでしょうか?積極一貫になれば、そういうものは見えてこなくなるのでしょうか?ご教示頂ければ幸いです」という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/毎日のパン

・バート千種のトランスフォーメーション あなたが変われば世界が変わる/たましいの急速充電 スピリチュアル・スーパーチャージャー

・サン麻矢の White wings~大空を自由にはばたく白い翼をあなたに 「願望の多くはすでに叶っている」

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2022年3月号No.88


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2022年 02月号 No.87
長谷川 記子さん
長谷川 記子さん

内容紹介

・サン麻矢さん(サンマヤ塾、WEB MEDIA LAB主宰)を迎えて「内面を百花繚乱の美しい世界に」  清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)

・天風人語 86/質問者 長谷川記子さん (薬剤師・有限会社チェリッシュ インターナショナル 代表取締役)
「①現在の日本と世界は、混沌として多くの情報が入り乱れています。天風先生、真の情報を見分ける勘や方法を教えて下さりますか? 
②天風先生は、これからの世の中で、経済はどの様に動くと思われますか? 又、人工知能との共存は、平和をもたらし可能でしょうか?
③「真・善・美」の善についての解釈についての確認質問です。 天風先生、人間の社会的常識の自我からの善でなく、生命の尊さと無我の愛を善とする解釈でよろしいでしょうか?
④2022年、天風先生でしたら、私達は、どんな生き方をして行く事が大事だと思いますか?」という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/感謝念で一年、一日を歩む

・バート千種のトランスフォーメーション あなたが変われば世界が変わる/メタバースの中で覚醒する??

・サン麻矢の White wings~大空を自由にはばたく白い翼をあなたに 「初めまして!サン麻矢です」

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2022年2月号No.87


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2022年 01月号 No.86
福永 昌直さん
福永 昌直さん

内容紹介

One Drop Magazine 2022年1月号No.86

・真時代の地球、明日を見つめて ―スペシャル・トーク/宇宙の摂理に叶う、千代に八千代に続く国家はこうして生まれた~霊の本(ひのもと)の魂がそこにあった  清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、インタビュー 新谷 直恵

・天風人語 85/質問者 福永 昌直さん (整体院・カイロプラクティックオフィスきやま代表)
「私はライフワークで発達障害の研究をしております。現在では医師をはじめ多くの研究者が発達障害の原因究明に力を注いでおりますが、発達障害児は減るどころか年々増え続けているのが現状です。合わせて学校教育や少子化問題など、国の根幹に重大な影響を及ぼしつつあり、家庭内では育児放棄や虐待など悲惨な状況が日常化しております。発達障害の原因として、遺伝やストレス、栄養状態、環境物質など様々な研究結果が報告されていますが、天風先生のお考えや解決法がありましたら、お聞かせ頂けないでしょうか。よろしくお願い致します。」という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/命への贈り物 ~天風朗唱誦劇を観て~

・God Writer 新谷直恵の最近気づいたこと 予感・直観・霊感/心と体は繋がっている

・バート千種のトランスフォーメーション あなたが変われば世界が変わる/スピリチュアル「脱炭素」とは何?

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2022年1月号No.86


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