One Drop Magazine
One Drop Magazine Title

No.94 小松 ともみさん
No.93 稲岡 博さん
No.92 尾崎 靖さん
No.91 加島 敏美さん
No.90 三谷 計さん
No.89 内藤 明子さん
No.88 小林 弘子さん
No.87 長谷川 記子さん
No.86 福永 昌直さん
No.85 山下 晃彦さん
No.84 山下 晃彦さん
No.83 望月 麻矢さん
No.82 鵜飼 佳子さん
No.81 佐藤 尚起さん
No.80 川ヰ 亜哉子さん
No.79 山﨑 直さん
No.78 柳川 鎭国さん
No.77 田中 奈保子さん
No.76 深見 ふわりさん
No.75 飯田 直美さん
No.74 玉田 桐子 さん
No.73 郁美サリンジャーさん
No.72 檜高芳子さん
No.71 康 晶仁 さん
No.70 池本助夫さん
No.69 池本助夫さん
No.68 清水 浦安
No.67 清水 浦安
No.66 清水浦安
No.65 田中康夫さん
No.64 イステッキ純子さん
No.63 新谷直恵さん
No.62 ジュリアン・シャムルワさん
No.61 岡野弘幹さん
No.60 後藤由美子さん
No.59 山下晃彦さん
No.58 田村愛さん
No.57 黒田ユリ子さん
No.56 清水章代さん
No.54 渡辺 衣泉深(いずみ)さん

21世紀の生き方情報誌「One Drop Magazine」は、ワンドロップに心を合わせた考え方、生き方をしてご活躍されている方々をご紹介しています。
毎月5日発行 全20ページ
1冊 400円 +税 / 年間購読料 4800円 +税 (1か月1冊)

2022年 09月号 No.94
小松 ともみさん
小松 ともみさん

内容紹介

One Drop Magazine 2022年9月号No.94

・「ワンドロップに心を合わせて生きることがいよいよ必要不可欠な時代となった/倭姫様と霊人天風先生に聞く 倭姫命と霊人天風先生座談2」清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)

・天風人語 93/質問者 小松ともみさん 旅行会社「あいらんど・どりーむず」、ゲストハウスHaleHookipaオーナー
『私は既に人生の半分以上をアメリカで過ごしており、感覚的には日本という国を客観的に見ていることもあり、「私が住んでいた頃と、今の日本は違うな」と感じることが多々あります。その一つに「男女の中性化」です。男性が女性の様に「美しさ」を求め、女性が男性の様に「強さ」を求めたり。いわゆる適齢期といわれる年齢の男女にしても、どこか冷静で恋愛に溺れる様な感情無く、自分の利点を優先して結婚を求めない人も多い気がしてなりません。この地球の未来が危ぶまれる中、人間は本能的「種の保存」を意識的に失いつつあるのでしょうか。それは全て宇宙の采配なのでしょうか。』という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/風に乗るご先祖様、自転車に乗る私達

・バート千種のトランスフォーメーション あなたが変われば世界が変わる/TikTokに見える精神世界の未来はおちゃらけ?

・サン麻矢の White wings~大空を自由にはばたく白い翼をあなたに/幸せな物忘れの達人になろう!

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2022年9月号No.94


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2022年 08月号 No.93
稲岡 博さん
稲岡 博さん

内容紹介

One Drop Magazine 2022年8月号No.93

・「ワンドロップに心を合わせて生きることがいよいよ必要不可欠な時代となった/倭姫様と霊人天風先生に聞く 倭姫命と霊人天風先生座談」清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)

・天風人語 92/質問者 稲岡 博さん 画家
『1992年41歳のとき、私は母を亡くし画家として何をテーマに描けばよいのか本当に悩んでいました。母のお悔やみに来てくれた一人の女性Aさんに「私は何を描けばいいのでしょうか?」と尋ねると、「先生が一番大切なものを描いてください」と言ったのです。私は数カ月をかけて考えました。大切なものは「愛」でした。これまでの画家としてのプライドを捨て、一日で一気に描き上げました。この「愛」の絵を見たある人は、私に「神様っていますよね」と尋ねました。それはとても不思議でした。それから、生活の中で変わったこと、不思議なこと、不安なこと、感情的なこと、自分の心の中にあるもの全て作品にしていきました。一年の間に70点ほどの作品を描いていました。その間、私には何かしらの力が加わっていたように思います。そして、いよいよ最後の絵のテーマ「救い」を描くときは、それは大変でした。Aさんから、描き直し、描き直しの連続で心理状態は極限に達していました。今でもそのときの残像が残っています。Aさん曰く「この体験は何年後に世の中が必要としますから…」と言ってAさんは目の前から姿を消しました。それから32年が過ぎ、2022年8月を迎えようとしています。私はこの体験をどう解釈すればいいのでしょうか。お教え下さい。よろしくお願いいたします。』という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/床掃除からみえてきたこと

・バート千種のトランスフォーメーション あなたが変われば世界が変わる/スピリチュアルとテクノロジーは水と油⁉

・サン麻矢の White wings~大空を自由にはばたく白い翼をあなたに/幸運は不運の姿をしてやってくる

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2022年8月号No.93


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2022年 07月号 No.92
尾崎 靖さん
尾崎 靖さん

内容紹介

One Drop Magazine 2022年7月号No.92

・「ワンドロップに心を合わせて生きることがいよいよ必要不可欠な時代となった/大天使ミカエルに聞く 「新たな太陽の時代」が始まる2」清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)

・天風人語 91/質問者 尾崎 靖さん 編集者
『私は合気道の開祖・植芝盛平翁の直弟子・廣澤英雄先生から合気道の心得を学んでいて、「合気道は世界平和のために生まれた武道だ」と教えていただいています。社会的分断や戦争が人々の心を暗くしている現代において、日本人が古来大切にしてきた「和合」や「むすび」や「愛」(「合気のアイは愛情のアイ」と教えていただいています)は、ますます大切になってきていると思われます。日本は、聖徳太子の時代から「和をもって貴しとなす」という理念を大切にする国だったと思いますが、宇宙に一般の人が行けるような現代になっても、前時代的な戦争や犯罪への抑止力がありません。世の中が便利になって物質的に豊かになった反面、私たちはますます忙しい生活を送るようになり、幸せを感じられない人が増えているように感じます。このような矛盾をどう解決できるでしょうか?私は、日本的な精神性(霊性)の再評価が、現代の課題である社会的分断やSDGsや環境問題に対する解決策にもなりうるように思いますが、具体的な方法がわからずにおります。天風先生にご教授いただけましたらありがたく存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。』という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/宇宙からの贈り物

・バート千種のトランスフォーメーション あなたが変われば世界が変わる/DAOとは⁉ 神が意図した新しい組織!

・サン麻矢の White wings~大空を自由にはばたく白い翼をあなたに/感謝は最強の人生好転ツール

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2022年7月号No.92


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2022年 06月号 No.91
加島 敏美さん
加島 敏美さん

内容紹介

One Drop Magazine 2022年6月号No.91

・「ワンドロップに心を合わせて生きることがいよいよ必要不可欠な時代となった/大天使ミカエルに聞く 「新たな太陽の時代」が始まる1」清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)

・天風人語 90/質問者 加島敏美さん
『天風先生、こんにちは。いつも心に響く大切なお話をありがとうございます。私は平成最後の年にワンドロップと出逢い、聖歌隊に参加し、令和元年の5月に行われたミュージカル「ワンドロップ物語 生命交響曲への道」(主催 NPO法人ワンドロップ・プロジェクト)で、愛宕なみさんの役を頂き天風先生の言葉を台詞を通して霊育して頂きました。今思えばワンドロップ聖歌隊に入ったことで、私の考え方、物事の捉え方、また友人関係も随分変わりました。令和4年に入りどんどん時間の感覚がスピードアップし、世の中が二極化されていく中で、今、自己を内観し、重い感情を手放して、愛と感謝に変容させるワークを友人のコミュニティーの中で学び実践しているのですが、マインドが邪魔をして度々混乱している私がいます。自らがこの混沌とした世界の中で、ブレない心を持ち、真我に合わせて生きて行くこと。自身の可能性を最大限に活かし、イマジネーション(想像)、クリエーション(創造)することが大切だけど…。言葉では理解していても、体でわかっていないのか、イマジネーションしてもなかなか動けていない状態です。ブレずに形にしていくためには、具体的にどう発信して行くのか、何から初めていくのかが大切だと思うのですが、実現化に向けての一番大切なこと、進め方のポイントをご教示頂けると幸いです。』という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/愛を受け入れた先にある変化

・バート千種のトランスフォーメーション あなたが変われば世界が変わる/神はロボタクシーに乗ってやってくる⁉

・サン麻矢の White wings~大空を自由にはばたく白い翼をあなたに/「ミッドライフ・クライシス」を乗り越える方法

・出世不動明王 よもやま話 第36回

Amazonで見る(電子書籍版) → 『One Drop Magazine 2022年6月号No.91


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2022年 05月号 No.90
三谷 計さん
三谷 計さん

内容紹介

One Drop Magazine 2022年5月号No.90

・「ワンドロップに心を合わせて生きることがいよいよ必要不可欠な時代となった/倭姫命、霊人中村天風先生の思い ワンドロップを世界共通認識にする」清水 浦安(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 発起人)、愛宕なみ(NPO法人ワンドロップ・プロジェクト 代表理事)

・天風人語 89/質問者 三谷 計さん(株式会社ジェピコ 取締役営業本部長)
『新宿で創業50年の輸入商社と半導体開発を融合させたエンジニアリングカンパニーで取締役兼営業本部長を任されております。元々私は一匹狼的な存在で会社ではかなり浮いた存在でした。当時プライベートでも上手くいかない状況が続き、他にもっと自分の力を発揮できるところがあるのではないか、と転職を考えていましたが、ちょうどその頃2008年に入社した現在の妻にカッコ良い所を見せたいという一心で邁進し現在の立場まで引き上げられてしまいました。しかしながら、私はかなり楽観的かつ鈍感な性格な為、仲間達の心の闇や悩み、組織の欠陥など気づくことが出来ず、また計画策定や管理業務が得意ではないため、数々の失敗を経験して会社にも損害を与えてしまいました。 その悩みの中、妻と参加した「真人生に生きる」の講座を受け、誓詞文という心の基軸ができました。それにより自信が出来たのか、私の心に「日本人の世界観と世界の優れた人、物、テクノロジーを掛け合わせ、社会をより良い方向にアップデートする企業を経営したい」という強い想いが溢れだしました。そこで質問ですが、私はそれを実現するための手段として、今の会社にいるべきか、独立すべきか、欲張って両方やるべきか悩んでおります。アドバイスをいただけたら幸いです。さらには、生涯現役でいられるための心持ちも改めて御指導いただけるとありがたい限りです。どうぞ宜しくお願いいたします』という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答える。

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/無力と無限力 ~命本体の声を聴く~

・バート千種のトランスフォーメーション あなたが変われば世界が変わる/天変地異と天地開闢が同時多発する2022年5月

・サン麻矢の White wings~大空を自由にはばたく白い翼をあなたに/ストレスなくして進化なし

・出世不動明王 よもやま話 第35回

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