One Drop Magazine
One Drop Magazine Title

No.70 池本助夫さん
No.69 池本助夫さん
No.68 清水 浦安
No.67 清水 浦安
No.66 清水浦安
No.65 田中康夫さん
No.64 イステッキ純子さん
No.63 新谷直恵さん
No.62 ジュリアン・シャムルワさん
No.61 岡野弘幹さん
No.60 後藤由美子さん
No.59 山下晃彦さん
No.58 田村愛さん
No.57 黒田ユリ子さん
No.56 清水章代さん
No.54 渡辺 衣泉深(いずみ)さん

21世紀の生き方情報誌「One Drop Magazine」は、ワンドロップに心を合わせた考え方、生き方をしてご活躍されている方々をご紹介しています。
毎月5日発行 全20ページ
1冊 400円 +税 / 年間購読料 4800円 +税 (1か月1冊)

2020年 4月号 No.65
田中康夫さん
田中康夫さん

内容紹介

内容紹介
One Drop Magazine 2020年4月号No.65

・霊人中村天風からの緊急提言「首都封鎖(ロックダウン)に備えての心構え」

・巻頭インタビュー/田中康夫さん(エンジニア)
「今この瞬間の自分を楽しむ」

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/いのちの力を高めるには

・天風人語 64/質問者 印南満美さん 音だまスキャットヴォーカリスト
『私は、カラーセラピストの活動と音だまスキャットの歌唱による演奏活動を行っております。「色」と「音」は、その波動により体と心のバランスを整える作用があり、多くの方々にカラーセラピーや歌のレッスン等を通して癒しを体験して頂いておりますが、「光」(=色)と「音」は高次元と繋がりやすいと聞いたことがありますが、いかがでしょうか。「光」(=色)と「音」が心、精神、魂に及ぼす影響の可能性についてお伺いできましたら幸いです。』という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答えます。

・God Writer 新谷直恵の最近気づいたこと 予感・直観・霊感/ワンドロップ聖歌隊アメリカへ

・出世不動明王 よもやま話 第17回


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2020年 3月号 No.64
イステッキ純子さん
イステッキ純子さん

内容紹介

One Drop Magazine 2020年3月号No. 64

・巻頭インタビュー/イステッキ純子さん(振付家)
「全てと一体となって踊る」

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/「永遠の今に生きる」とは

・天風人語 63/質問者 橋本右子さん 鍼灸師
「天風先生、こんにちは。先日の天風劇場では、シーン4の質問者を演じさせていただきました。この度はリアル質問者ということで、舞台に立つよりドキドキしております(笑)。宇宙霊のひとしずくワンドロップを宿し、肉体を持って生かされている今を、存分に楽しみたいと思っています。それには天風先生のおっしゃるように、積極一貫!と思うのですが、特に恋やパートナーシップにおいて、繰り返し現れる消極的な思い癖があります。それは、私は愛されない、というものです。私はつまらないから愛されない、可愛くないから愛されない。そこに、あの人は楽しく話ができるから、綺麗だから愛されるけど、という妬みがセットになることも多いです。全て思考が創り出した世界なのだから、その思いがあるからそうなるのだと自分に言って聞かせて、そのときはそこを卒業したと思っても、また同じように感じる出来事が起こり、抜けていないのだと凹みます。地球を喜びに輝かせる自分でありたいと思うのに、悩みが小さくてお恥ずかしいですが、どうぞよろしくお願いいたします。」という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答えます。

・God Writer 新谷直恵の最近気づいたこと 予感・直観・霊感/『天風朗唱劇場 誦句 盛大な人生 運命を拓く』は大成功!

・出世不動明王 よもやま話 第16回


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2020年 2月号 No.63
新谷直恵さん
新谷直恵さん

内容紹介

One Drop Magazine 2020年2月号No. 63

・巻頭インタビュー/新谷直恵さん(編集者、ゴッドライター)
「胸に響く本を作るゴッドライター」

・今 恵の 答えは今もあなたの中に/「ワンドロップに心を合わせる」とは

・天風人語 62/質問者 髙橋仁人さん 鍼灸師、元極功法伝授員及び教師
「天風先生こんにちは。本日はこのような機会を設けていただきありがとうございます。私が先生にご質問したいのは、人間は本当に理解し合えるのだろうかということです。ニュースを見るといろんなところで紛争が起こっています。人の心の深いところに関係する宗教は戦争の種となってしまっています。そんな大きなところを見なくても自分の周囲を見たときに、親や兄弟、妻や子供と「本当にわかり合えているのか?」そう問いかけられたとしたら、自信を持って「わかり合えています!」と答えられない自分がここにいます。人は様々な経験をするために何回も生まれ変わってくるのだと伺っています。今回の人生ではある範囲の経験をし、その中で多くの方にお会いし学び、又帰って行く。そのとき、何処までわかり合えるのだろうか?わかりたいとき、反対にわかって欲しいとき、一体何が大切なのでしょうか?教えて頂きたいと思います。宜しくお願いします。」という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答えます。

・God Writer 新谷直恵の最近気づいたこと 予感・直観・霊感/2020年新たな旅立ち

・出世不動明王 よもやま話 第15回


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2020年 1月号 No.62
ジュリアン・シャムルワさん
ジュリアン・シャムルワさん

内容紹介

One Drop Magazine 2020年1月号No. 62

・巻頭インタビュー/ジュリアン・シャムルワさん(『ワンネスの扉』の著者)
「「宇宙の存在」と一緒にチームの一員として」

・天風人語 61/質問者 小林由美さん 美容室 Kダッシュ 経営
「この様な機会をありがとうございます。私は、17歳のときにUFOに遭遇しています。私の真上にピタッと止まり。高さはビルの7階ぐらいだったと思います。凄く怖かったのですが、直ぐに怖さが消えて感動に変わり、嬉しさでいっぱいでした。私は20年前、縁あって美容室を持つことが出来ました。そこからまた頻繁にUFOを見るようになったのですが、何でこんなに見るのだろうと不思議でした。いろんな数々の不思議の体験に意味があるのでしょうか?」という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答えます。

・God Writer 新谷直恵の最近気づいたこと 予感・直観・霊感/ワンドロッププロジェクトの真意をみんなで分かち合っていきたい

・出世不動明王 よもやま話 第14回


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2019年 12月号 No.61
岡野弘幹さん
岡野弘幹さん

内容紹介

One Drop Magazine 2019年12月号No. 61

・巻頭インタビュー/岡野弘幹さん(音楽家・サウンドアーティスト)
「国境を越えた地球人として、地球に向かって音楽を奏でる」

・天風人語 60/質問者 高桑豊子さん(riche代表・セラピスト)
「中村天風先生やワンドロップ聖歌隊と出会ったばかりで、このような貴重な機会をいただき感謝致します。この現実を創り出している「心」を霊魂に合わせ真の自分を表現していく。それにはどのように自分の心を霊魂に合わせたらよいのか?合わせ方を教えていただきたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。」という質問に清水浦安を導管として霊人天風先生が答えます。

・God Writer 新谷直恵の最近気づいたこと 予感・直観・霊感/新たな地球がはじまるワンドロップ コミュニティ
誕生記念イベントが開催されました

・出世不動明王 よもやま話 第13回


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